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SIDOH 士道

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最近ヤンジャンを毎週読み始めて、中でも好きなマンガです。

とりあえず1~6巻を大人買い。
一気に読めちゃったな。

SIDOOH-士道 1 (ヤングジャンプコミックス)SIDOOH-士道 1 (ヤングジャンプコミックス)
(2005/06/17)
高橋 ツトム

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幕末の世界観は好きです。
ちょっと時代は違うけど、るろうに剣心も好きだったし。

この時代の人の命って、何なんだろう。
簡単に人が死ぬ。

この時代の男と女って、何なんだろう。
殺し合いと性行為が切っても切り離せない関係に描写されている。

歴史の授業では、人の命に関してはぼやけて学び、性については学ぶことはなかった。

マンガを通してしか、そういうことって学べないんだな。


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テーマ : まんが - ジャンル : 本・雑誌

邪王炎殺拳 奥儀 黒龍波

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「邪眼の力をなめるなよっ!!」




カッコよすぎる。
飛影カッコよすぎる。



黒龍波は単なる飛び道具ではない。
食糧なんだ。

幽遊白書は最高だ。

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テーマ : アニメ - ジャンル : アニメ・コミック

浦沢直樹「BILLY BAT」①

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新しい浦沢ワールドの幕開けです。

モーニングで連載中ですが、敢えてモーニングでは読まず単行本を待っていました。
というか、浦沢ワールドは立ち読みでは追いつけない。

浦沢ワールドの基本は、主人公が追われるとか、逃げるとか、絶望的な状況に置かれる、そんな感じ。
一般的に悪として扱われる傾向があります。

今回も基本路線は同じ。

しかし、MONSTERや20世紀少年の主人公たちのように、ホントは何も悪いことはしていないのに疑われている、という感じではありません。

今回の主人公は真相は定かではありませんが、罪を犯しています。

その真相を暴くこと、そして罪と向き合い生きていくとはどういうことか。
今作品のテーマはそんなとこかな。

BILLY BAT 1 (モーニングKC)BILLY BAT 1 (モーニングKC)
(2009/06/23)
浦沢 直樹長崎 尚志

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テーマ : 漫画 - ジャンル : 本・雑誌

週刊少年ジャンプ 2009-26

あぁ…もうBLEACHが堪えられない。
何なの、この逆転に次ぐ逆転の嵐。

今、戦いは2つしか行われていないような描き方だけど、違うよね?
もう、それが分かんなくなってくるから今の展開は非常にマズイと思うんだよね。

状況を分かりやすく。戦いは多少分かりにくくても良いと思っている。


そんなBLEACHはともかく、意外と好きなフープメンがいつ終わってしまうのかとドキドキしています。
このマンガ、オモシロくないですか?

まぁ、スラムダンクを生んだジャンプにバスケマンガは2ついらないという気もします。
が、黒子のバスケもフープメンもオモシロいと思うんだけど。

で、個人的にはどっちかというと僅差でフープメンの方がオモシロいと思っています。
ウマいことハマればスラムダンクくらい…は無理なんだけど、結構イイ線まで行く気がするんだけどな。

ていうか、黒子とフープメンで全く違う世界観のバスケマンガを2つ抱えてるんだから、そこをウマく利用して日本にスラムダンクブーム以来のバスケブームを持ってきてほしい。

日本を変えるんだ、という気持ちをジャンプが見せてほしい。

とか言っちゃったりして。

黒子のバスケ 1 (ジャンプコミックス)黒子のバスケ 1 (ジャンプコミックス)
(2009/04/03)
藤巻 忠俊

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テーマ : マンガ - ジャンル : アニメ・コミック

週刊少年ジャンプ 2009 45号

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今週のジャンプからBLEACHをピックアップ。

最近のBLEACHどう思いますかね?
個人的には何だかモヤモヤします。

この展開って、ホントに先考えてるのかな?
って思う。

色んなモノを置いてけぼりにしている感があるんですよ。

少し前までは、
 強敵出現→修行→決着
というジャンプシステムに則っていた気がしたんですが、最近は何だかもう…。

考えアリな上でのこの展開だよね?
そうだとしたら、今の流れは非常にダルイ流れになっています。
そうでないとしたら、ただ人気のあるキャラを登場させて先を考えながら描いているようにしか思えない。

「バクマン。」でこの辺りのマンネリ現象について突っ込んでくれないかなぁ…。
または、「いぬまるだしっ」で。


一護の超サイヤ人化についてもそうだけど、親父の話はいつ始まる?
知りたい内容はいっぱいあるのに、一向にススマネェですよ。。。

BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス)BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス)
(2008/10/03)
久保 帯人

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テーマ : ジャンプ感想 - ジャンル : 本・雑誌

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